xamppの設定でやったこと
エディタの変更
xampp control panelの右上configボタン
Editor欄にサクラエディタ(使いたいエディタ)のexeを絶対パスで指定
(ブラウザはsystem defaultでいいので指定しなかった。必要ならエディタ同様絶対パスで使いたいブラウザのexeを指定する)
ポート番号の変更
ポート番号80を使用しているプロセスが他になければ変更しなくてもいいがなんとなく
880にしたのは他に予約されてなさそうなので
xampp control panelの右上 config → Service and Port Settings で
apacheの Main Port を 880 に変更
(SSLは443のまま)
これ以降ファイルに変更を加える場合は元ファイルをコピーして
httpd.conf なら httpd.conf.back 等にしてバックアップしておくほうがいいかも
これ以降行番号は目安
httpd.confの変更 (apache\conf\httpd.conf)
60行目あたりを
#Listen 80
Listen 880
230行目あたりを
#ServerName localhost:80
ServerName localhost:880
httpd-ssl.confの変更 (apache\conf\extra\httpd-ssl.conf)
125行目あたりを
#ServerName www.example.com:443
ServerName localhost:443
に変更
なんかエラーが出てたので
php.iniの変更 (php\php.ini)
いろいろなサイトを参考にしたがどこだったかは不明
よく分かっていない変更点が多い
930行目あたり
extension=pdo_sqlite
を
;extension=pdo_sqlite
としてコメントアウト
1637行目あたりの
;mbstring.language=Japanese
の;をとってコメント解除
1644行目あたり
mbstring.internal_encoding = UTF-8
を追記
1654行目辺り
mbstring.http_input = pass
を追記
1665行目辺り
mbstring.http_output = pass
を追記
1673行目辺り
mbstring.encoding_translation = Off
の;をとってコメント解除
1679行目辺り
mbstring.detect_order = UTF-8,SJIS,EUC-JP,JIS,ASCII
を追記
1684行目辺り
mbstring.substitute_character = none
の;をとってコメント解除
1695行目辺り
mbstring.func_overload = 0
の;をとってコメント解除
1700行目あたり
mbstring.strict_detection = Off
を追記
1973行目あたりを
;date.timezone=Europe/Berlin
date.timezone=Asia/Tokyo
に変更
config.inc.phpの変更 (phpMyAdmin\config.inc.php)
/* Authentication type and info */
の下を
$cfg['Servers'][$i]['auth_type'] = 'cookie';
$cfg['Servers'][$i]['user'] = '';
に変更
とりあえずこんな感じ
2020-04-14
xampp-control.ini アクセスが拒否されました
ちょっとうろ覚えですが、xamppをインストールした際に
「Error:cannnot create file "C:/xampp/xampp-control.ini" アクセスが拒否されました」
というエラーが発生しました。
xamppコントロールパネルは起動できるのですが、quitする際にも発生します。
xampp-control.iniが読み取り専用になっているのが原因?
xampp-control.exeを右クリックし「管理者として実行」すればいいのですが、
面倒くさいのでxampp-control.iniの権限?を変更したら通常の起動でも問題なくなりました。
ここを参考に
https://www2.mouse-jp.co.jp/ssl/user_support2/sc_faq_documents.asp?FaqID=10494
やったこと(追記あり)
1. xampp-control.iniを右クリックしプロパティを選択
2. 「xampp-control.iniのプロパティ」のセキュリティタブ で編集
3. ポップアップした「xampp-control.iniのアクセス許可」で追加
4. ポップアップした「ユーザーまたはグループの選択」の
「選択するオブジェクト名を入力してください」の下の欄に
Authenticated Users
を追加しOK
5. 「xampp-control.iniのアクセス許可」に戻って
「グループ名またはユーザー名」欄のAuthenticated Usersを選択し
「アクセス許可」欄の「許可」の「変更」にチェックを入れる
(「読み取りと実行」、「読み取り」、「書き込み」にもチェックが入る)
OK
6. 「xampp-control.iniのプロパティ」のセキュリティタブ でOK
上記実行前の状況
OS Windows10 1909
私の場合「xampp-control.iniのプロパティ」のセキュリティタブの
「グループ名またはユーザー名」欄に
Everyone
Administrators (PC名\Administrators)
しかありませんでした。
ログインしているアカウントを確認すると管理者になっていました。
試しに同じディレクトリにあるproperties.iniのプロパティを確認してみると
Authenticated Users
SYSTEM
Administrators (PC名\Administrators)
Users (PC名\Users)
となっていました。
ので、上記のようにそれっぽいグループ名のAuthenticated Usersを
追加してみたら、なんとかなりました。
正直「Authenticated Users」と「Administrators」の違いは分かっていません。
xamppインストール時にc:\xamppをxamppのインストーラー任せにせず
先に自分で作っておくほうが良かったのか?
まあ、しばらくこれで様子見でいいかな。
追記
「選択するオブジェクト名を入力してください」の下の欄に
「Authenticated Users」でなくログインしているアカウント名を入力し
「名前の確認」ボタンクリック
「複数の名前が見つかりました」がポップアップした場合は
それらしい方(フォルダー欄に記載のある方?)を選択
あとは上記(やったこと)と同様に
Microsoftアカウントでログインしている場合は
アカウント名はメールアドレスでいいみたい
複数で利用するのでなければこっちのほうがいいのかも
あと、「アクセス許可」欄の「許可」の「フルコントロール」と「変更」の違いはわかりません。
「Error:cannnot create file "C:/xampp/xampp-control.ini" アクセスが拒否されました」
というエラーが発生しました。
xamppコントロールパネルは起動できるのですが、quitする際にも発生します。
xampp-control.iniが読み取り専用になっているのが原因?
xampp-control.exeを右クリックし「管理者として実行」すればいいのですが、
面倒くさいのでxampp-control.iniの権限?を変更したら通常の起動でも問題なくなりました。
ここを参考に
https://www2.mouse-jp.co.jp/ssl/user_support2/sc_faq_documents.asp?FaqID=10494
やったこと(追記あり)
1. xampp-control.iniを右クリックしプロパティを選択
2. 「xampp-control.iniのプロパティ」のセキュリティタブ で編集
3. ポップアップした「xampp-control.iniのアクセス許可」で追加
4. ポップアップした「ユーザーまたはグループの選択」の
「選択するオブジェクト名を入力してください」の下の欄に
Authenticated Users
を追加しOK
5. 「xampp-control.iniのアクセス許可」に戻って
「グループ名またはユーザー名」欄のAuthenticated Usersを選択し
「アクセス許可」欄の「許可」の「変更」にチェックを入れる
(「読み取りと実行」、「読み取り」、「書き込み」にもチェックが入る)
OK
6. 「xampp-control.iniのプロパティ」のセキュリティタブ でOK
上記実行前の状況
OS Windows10 1909
私の場合「xampp-control.iniのプロパティ」のセキュリティタブの
「グループ名またはユーザー名」欄に
Everyone
Administrators (PC名\Administrators)
しかありませんでした。
ログインしているアカウントを確認すると管理者になっていました。
試しに同じディレクトリにあるproperties.iniのプロパティを確認してみると
Authenticated Users
SYSTEM
Administrators (PC名\Administrators)
Users (PC名\Users)
となっていました。
ので、上記のようにそれっぽいグループ名のAuthenticated Usersを
追加してみたら、なんとかなりました。
正直「Authenticated Users」と「Administrators」の違いは分かっていません。
xamppインストール時にc:\xamppをxamppのインストーラー任せにせず
先に自分で作っておくほうが良かったのか?
まあ、しばらくこれで様子見でいいかな。
追記
「選択するオブジェクト名を入力してください」の下の欄に
「Authenticated Users」でなくログインしているアカウント名を入力し
「名前の確認」ボタンクリック
「複数の名前が見つかりました」がポップアップした場合は
それらしい方(フォルダー欄に記載のある方?)を選択
あとは上記(やったこと)と同様に
Microsoftアカウントでログインしている場合は
アカウント名はメールアドレスでいいみたい
複数で利用するのでなければこっちのほうがいいのかも
あと、「アクセス許可」欄の「許可」の「フルコントロール」と「変更」の違いはわかりません。
ラベル:
xampp
2012-02-06
AlertDialogについてのメモ
AlertDialog.Builderのshow()を使って表示すると画面の回転で消えてしまう
ので、ちょっと調べてみたらActivityのonCreateDialogをOverrideして
表示するのが基本のようで、これだと画面が回転しても消えない
で、やってみたのですがDialogを継承してonCreateをOverrideして
AlertDialog.Builderのcreateやshowを呼び出しておいても表示されない
なのでMyDialogてクラスがあるとしてその中に
public class MyDialog extends Dialog {
private Context context; //フィールド
//コンストラクタ
public MyDialog(final Context context) {
//Dialogを継承しているので必要
super(context);
this.context = context;
}
//これをActivityのonCreateDialogで呼び出す
public Dialog createAlertDialog() {
//まずはAlartDialog.Builderの生成
AlertDialog.Builder builder = new AlertDialog.Builder(context);
//必要なことをする
return builder.create();
}
}
って感じのメソッドを作ってActivityのonCreateDialogで
protected Dialog onCreateDialog(int id) {
Dialog dialog = null;
switch (id) {
case 0:
MyDialog myDialog = new MyDialog(this);
dialog = myDialog.createAlertDialog();
break;
//なんか他にもあったらその処理
}
return dialog;
}
で、必要な所でshowDialog(0);をよんでやればOK
他にうまいやり方があるのかもしれないけど、とりあえずこれで妥協
レイアウトを自作したダイアログならDialogのonCreateをOverrideして
そのなかでsetContentViewやらなんやらしてやればいいんだけど
その辺はここが参考になりました
http://androidr.sblo.jp/article/44022821.html
あと、AlertDialogを別ファイルにしないならここが参考になりました
http://beefsalt.blog79.fc2.com/blog-entry-23.html
それとここも参考になりました
http://www.techdoctranslator.com/android/guide/ui/dialogs
ちなみに、SimpleGmapshのダイアログ3個の内レイアウトまるまる自作は1個だけ
気が向いたら全部レイアウト自作に切り替えようかなぁ
ので、ちょっと調べてみたらActivityのonCreateDialogをOverrideして
表示するのが基本のようで、これだと画面が回転しても消えない
で、やってみたのですがDialogを継承してonCreateをOverrideして
AlertDialog.Builderのcreateやshowを呼び出しておいても表示されない
なのでMyDialogてクラスがあるとしてその中に
public class MyDialog extends Dialog {
private Context context; //フィールド
//コンストラクタ
public MyDialog(final Context context) {
//Dialogを継承しているので必要
super(context);
this.context = context;
}
//これをActivityのonCreateDialogで呼び出す
public Dialog createAlertDialog() {
//まずはAlartDialog.Builderの生成
AlertDialog.Builder builder = new AlertDialog.Builder(context);
//必要なことをする
return builder.create();
}
}
って感じのメソッドを作ってActivityのonCreateDialogで
protected Dialog onCreateDialog(int id) {
Dialog dialog = null;
switch (id) {
case 0:
MyDialog myDialog = new MyDialog(this);
dialog = myDialog.createAlertDialog();
break;
//なんか他にもあったらその処理
}
return dialog;
}
で、必要な所でshowDialog(0);をよんでやればOK
他にうまいやり方があるのかもしれないけど、とりあえずこれで妥協
レイアウトを自作したダイアログならDialogのonCreateをOverrideして
そのなかでsetContentViewやらなんやらしてやればいいんだけど
その辺はここが参考になりました
http://androidr.sblo.jp/article/44022821.html
あと、AlertDialogを別ファイルにしないならここが参考になりました
http://beefsalt.blog79.fc2.com/blog-entry-23.html
それとここも参考になりました
http://www.techdoctranslator.com/android/guide/ui/dialogs
ちなみに、SimpleGmapshのダイアログ3個の内レイアウトまるまる自作は1個だけ
気が向いたら全部レイアウト自作に切り替えようかなぁ
ラベル:
android
2011-12-26
デベロッパーアカウント
某掲示板某スレの183のおかげでデベロッパーアカウント作れたようです
まだ、アプリを公開するに至ってないのでちょっと不安ですが
流れとしては
1. Vプリカ作る
2. コンビニでお金払う
3. PCでAndroidマーケットに行く
4. 下の方にあるデベロッパーをクリック
5. 「公開」の詳細をクリック
6. デベロッパーに作ったアカウントでログイン
7. 必要事項を記入
2は支払い方法は色々あるので好きなので
6は、別に新しく作る必要はないかも
7はカードに表示されている名前がVペリカに表示されている
アルファベットではダメみたいなのでカタカナで名前入れたら
なんかOKだったみたい。このあたりがちょっと不安なポイントです。
とりあえずSimpleGmapshの方をアイコン作って公開してみようと思います。
あと、ここの名前をデベロッパーのに変更しました
まあ、なんとなくですが
2011/12/27 追記
なんとかマーケットにアプリ公開出来ました
まだ、アプリを公開するに至ってないのでちょっと不安ですが
流れとしては
1. Vプリカ作る
2. コンビニでお金払う
3. PCでAndroidマーケットに行く
4. 下の方にあるデベロッパーをクリック
5. 「公開」の詳細をクリック
6. デベロッパーに作ったアカウントでログイン
7. 必要事項を記入
2は支払い方法は色々あるので好きなので
6は、別に新しく作る必要はないかも
7はカードに表示されている名前がVペリカに表示されている
アルファベットではダメみたいなのでカタカナで名前入れたら
なんかOKだったみたい。このあたりがちょっと不安なポイントです。
とりあえずSimpleGmapshの方をアイコン作って公開してみようと思います。
あと、ここの名前をデベロッパーのに変更しました
まあ、なんとなくですが
2011/12/27 追記
なんとかマーケットにアプリ公開出来ました
ラベル:
android
2011-12-25
SimpleGmapsh
某掲示板で指摘されましたし、ちょうどいいのでここでも公開します
MapViewを使って住所やグーグルマップのURLを取得し貼り付けるアプリ
マッシュルームとしても通常のアプリとしても動きます
マップ上をロングタップで住所取得
検索ボタン(虫眼鏡アイコン)長押しで音声入力起動
現在地取得ボタンはメニュー内にあります
住所やURLはテキストボックスに表示されているものを貼り付けます
OSは2.2以上対応です
SDWatcherの方にも書きましたが
gitはよく分からないのでこちらで
2011/12/26
リンクを貼り直しました
キーワード mush
http://www1.axfc.net/uploader/Sc/so/300746.zip
2011/12/27 追記
某掲示板の皆さんありがとう。マーケットに公開出来ました。
https://market.android.com/details?id=jp.simple.gmapsh
2011/12/30
手直ししたので公開しようと思ったら
keystoreが違うとアップデートにならないみたい、残念・・・
2011/01/03
アップロードしましたが、きちんと更新されるかちょっと不安
追記
できてるような気がする
2011/02/05
更新しました
ペディアさんありがとう
MapViewを使って住所やグーグルマップのURLを取得し貼り付けるアプリ
マッシュルームとしても通常のアプリとしても動きます
マップ上をロングタップで住所取得
検索ボタン(虫眼鏡アイコン)長押しで音声入力起動
現在地取得ボタンはメニュー内にあります
住所やURLはテキストボックスに表示されているものを貼り付けます
OSは2.2以上対応です
SDWatcherの方にも書きましたが
gitはよく分からないのでこちらで
2011/12/26
リンクを貼り直しました
キーワード mush
2011/12/27 追記
某掲示板の皆さんありがとう。マーケットに公開出来ました。
https://market.android.com/details?id=jp.simple.gmapsh
2011/12/30
手直ししたので公開しようと思ったら
keystoreが違うとアップデートにならないみたい、残念・・・
2011/01/03
アップロードしましたが、きちんと更新されるかちょっと不安
追記
できてるような気がする
2011/02/05
更新しました
ペディアさんありがとう
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android
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